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2010年6月17日 (木)

師匠

今回でブログ更新も4回目ですね。だんだん文章を書くのにも慣れてきました。ものすごい時間かかるけどね。

そういえば、2番目に書いた記事(「最近、海の手漕ぎボート釣りにハマってます(ほとんど師匠の話)」)に『これを機に(玉置さんに)メールでもしてみようかな。もしかしたら弟子にしてくれるかもしれないしね。』なんてことを書いたのだが、あの後、勇気を出して本当にメールしてみたのだ!!

ちゃんと言ったよ!「弟子にしてください!」って。

で、なんと、ちゃんと返信してくださったんだよ!

『弟子にしてください!』の返答は、『弟子をとるほど偉くないですよ・・・』と困らせてしまった。

しかも、『観ろよ』と言わんばかりに強引に、このブログのURLを貼り付けて、「いつか釣りに誘ってください!」などとずうずうしいことを言ってしまった。本当にすみませんでした。

いや、返信をいただいただけで嬉しいです。ありがとうございます。

Dsc02746 

話は変わるのだが(いや関連はあるか)、自分で、これまでに何回か書いた記事に改めて目を通してみると、なーんか読んだことがあるような気が・・・ん?・・!!!!

似ているのだ。僕が師匠と勝手に崇めている玉置さんの書く記事に、なんとなく似ているのだ。

僕のようなシロウトの書く文章が、自分の書いているものと似ているなんて言われたら、玉置さんは怒るかも知れませんね。

毎日、「デイリーポータルZ」や「@niftyつり」や「私的標本」で玉置さんの記事を読んでいるうちに、自然と似てきたというか。パクっている訳ではありませんよ、断固。

僕は、玉置さんの記事がおもしろいと思って、憧れて、毎日読んで、「こういう風に書いたらおもしろいんだ」とか「こう書いたら解りやすいんだ」といつも感心していて、そして、いいなと思うところを学んでいました。

いざ自分で記事を書いてみると、自分の中で一番良い、一番おもしろいと思える文章を書いていたら、結果、玉置さんの書く文章に似てしまっていたということなのです。

だから、もし玉置さんが、このブログを観ていただいていたとしたら、お願いします、怒らないでください。

とにかく、尊敬しています。

今日は玉置さんのことばかり書いてすみませんでした。

では、また。

よろしくどーぞ。

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